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食欲の秋

2021.11.3(水)

こんにちは、助手の豊田です。
11月に入りましたが、例年に比べてかなり暖かい日が続きますね。
寒がりの私には丁度良い気温で嬉しいです😊
私は寒さにめっぽう弱いので、冬場の仕事中はたくさん重ね着をします。
宣言解除も手伝って、人出が多くなったような気もしますが、この季節は温度調整が難しい時期なので体調を壊さぬよう気をつけていきたいですね。
ちなみに私の息子も寒空の中に長袖シャツ1枚で飛び出していきますが、風邪を引くからと注意をしても聞く耳持たず‥男の子というのは何故こうも意地っ張りなのでしょうね😅

ところで、皆さんはコロナ禍での病院の健診に行く事はありましたか?
このご時世にどこか症状があるわけでもないのに病院なんて、できれば行きたくないとお考えの方が多かったのではないでしょうか。
実際、統計的にもコロナ前よりも検診に行く方が大幅に減少したため、乳癌や子宮頚がん、大腸癌などの病気が発覚する方が多いそうです。
私もそう考える内の1人でした。

私は初期段階で発覚できましたが、症状が出始めてからやっと病院に行き、発覚した時にはもう手遅れなんていうケースも多いそうです。

歯科検診も実は同じ事が言えます。
歯科は特に無防備に口を開けるため、感染リスクが高まると思います。
それでも、虫歯になったからといっても命に関わる事などないだろうと思われるかもしれませんが、わかるのは歯の事だけではありません。
舌癌や咽頭癌などの疑いが見られることもあります。
そもそも、乳歯の虫歯などは進行が早いため一目でわかるような穴があいてしまった場合、神経を取る治療をしないとなりません。
お子様にはなるべく歯医者での憂鬱な治療はさせたくないですよね。
そのため、早め早めの検診はとても重要です。
当院ではスタッフの防護服着用や消毒の徹底など感染対策を充分にしておりますので、安心して検診にいらして下さい。
それでは、今回はこの辺で。

はじめまして

2021.8.29(日)

はじめまして、新人の玉置と申します。
とはいえ、ちょっと歳はいっておりますが、
この度、助手を勤めさせて頂くことになりました。
歯科の仕事はまったくの初めてなので、いろいろご迷惑を
おかけするかと思いますが、先生、先輩方のご指導のもと
精一杯頑張りますので、宜しくお願い致します。
さっそくですが、今回歯ブラシについてお話してみたいと思います。
皆様はどんな歯ブラシをお使いですか?
私は普通の歯ブラシ&タフトブラシ&歯間ブラシ&フロスを使用しております。
全体を磨く為に普通の歯ブラシを使用。
タフトブラシは歯と歯茎の間や、奥歯の奥、普通の歯ブラシでは
磨きにくい所に使用しています。
歯間ブラシは更に歯と歯の間に使用。
フロスは1番小さい歯間ブラシの入らない所もそうですが、
歯と歯の間に使用しています。
使用する順番は諸説あるようです。
その人により歯の大きさや隙間が違い、入れ歯の方、インプラントの方等、
その人に応じて歯ブラシの種類も違うのではないでしょうか?
今私は後悔しています。母に「歯磨きしなさい」と
言ってくれていたあの頃から、今のように丁寧に磨いていたら
自分の歯をもっと残せたのにと。
見直してみてはいかがでしょうか?
皆様の歯が1本でも多く健康でありますように。

いよいよ夏

2021.7.15(木)

こんにちは、助手の宮内です。
雨の季節もそろそろ終わりを迎えて、いよいよ蝉が鳴き始めましたね。

少し前の話題ですが、清沢歯科のスタッフは先月に院長を含め全員無事に2回のワクチン接種を終えることができました。
2回目の接種は副反応が懸念されていますが、
実際のところどうなるか気になりますよね。
個人差があり、3、40代が出易いとかいろんな情報がありますよね。
私の場合、1回目は38℃ほど熱があがり、動く事もできず、寝込んでしまいました。
そして、恐れていた通り2回目接種後も38℃以上上がりました。
そうかと思えば、30代のスタッフは倦怠感のみだったり無症状のスタッフもいたり。
反応の出方もそれぞれで、頭痛や吐き気や身体の痛みと色々でした。
しかし、事前に情報を取り入れて準備する事ができたのですぐに対処する事ができました。
休診の間はご不便をお掛けしてしまいましたね。

さて話は変わりまして、少し前になりますが
清沢歯科に新しくスタッフが1人加わりました。
歯科でのお仕事は初めてだそうで、今はまだ
膨大な仕事を覚えるのに大変そうですがとても
根性があり、日々頑張って仕事を覚えようと努力をしています。
教える側は仕事に慣れていて、時折「何でこんな簡単な事が覚えられないだろう」と思ってしまいがちです。
ですが、私達にとって当たり前の事は相手にとっては全てが初めて知る事であり、新しい知識が行動として活きて来るまで時間がかかるのは当然です。
自分達もそうだった事を決して忘れないように
フォローしながらストレスなく働ける職場と思って貰えるよう、尽力していきたいと思います。

暑さと虫との闘い。そして帰宅してびっくり強制的虫テイクアウトの日々。

2021.6.24(木)

こんにちは、衛生士の會川です。
雨が降ったり暑かったり面倒な天気ですね。
暑いのが大嫌いだし、最近は午後からラストまで出勤していますので、夜になると大嫌いな虫問題がストレスの種です笑


さて今回のメインテーマは少しお堅いです。

「歯周病治療はなぜ必要なのか」

まず、歯周病治療とはどういった事をするのか。まぁ簡単に言えば歯のお掃除です。
ただお掃除と一言で言っても、よく耳にする様なクリーニングとはちょっとニュアンスが違います。
皆様が想像する様なクリーニングは審美的な物が大体ではないでしょうか。
ヤニを取ったり、歯表面の歯石を取ったり、
歯をツルツルに磨いたりと。
もちろんそういった内容は前提にはありますが歯周病治療は、治療の一環なので検査もしますし、麻酔も使います。期間もかかります。
用はお口の健康を根本から取り戻し、最終的な被せ物を入れる前の準備を整えておく‥とでも
言えばわかりやすいかもしれません。
歯茎の検査をした時点で、歯周ポケットが4ミリ以上ある方は歯周病治療が先に必要ある可能性大です。
治療箇所が多ければ時間もかかりますし、費用もかかります。
なので、通院が億劫になり治療が中断されると
またスタート地点に戻ってしまい、虫歯治療になかなか入る事が出来ません。(もちろん、歯の痛みがあれば虫歯治療を優先する事もあります。)
清沢歯科では、歯周ポケットが正常な数値に戻るまで検査を精密に行い、レーザーを用いたりしますので通院は大変ですが、確かな改善のお手伝いができます。しかし患者様が治療中断したりセルフケアを怠っているとせっかく通院されていてもなかなか効果が出ません。
「こんな治療やって意味があるのか」
「早く虫歯を治して欲しいのに」と思うかもしれませんが、最終的な検査をする頃にはほとんどの方が効果を実感でき、さらに数値としてはっきりわかると達成感を得られます。
歯周病治療が必要と診断されたら、大変ですが共に頑張って改善していきましょう。

歯と認知症

2021.2.23(火)

こんにちは、助手の成田です。
まだまだ寒い日が続きますが、とても暖かい日もあったりと時々春の訪れを感じますね。
早いもので新型コロナが流行し始めて、一年になりますね。
まだまだ終息には程遠い状況ですが、ワクチン接種も順次開始する様ですし、終息に一歩前進ですね。
医療従事者のワクチン接種が最初という事ですが、私と同年齢の高齢者の方々は私よりも後の接種になるので申し訳ない気持ちもありますが医療従事者の1人として、優先的に接種できるという事を無駄にしないよう、より一層院内の感染予防や、外出自粛に努めようと思います。

さて、今回は歯と認知症の関係についてブログを書こうと思います。
一見すると関連性がないように感じますが、
実は大きく関係する事が最近ではわかっているそうです。
来院される患者様の中には、入れ歯やインプラントなど何もされていない状態のまま数本の残っている歯だけで食事をされている方が意外にも多く、清沢院長はそういった患者様には常々入れ歯やインプラントあるいはブリッジを入れるべきだと言っております。
何故かというと、上下の歯でしっかり物を噛むという行為は脳の血流を上げてくれる効果があるそうで、奥歯が無い状態の人はある人に比べると認知症になるリスクが1.9倍も上がるという事もわかっているそうです。
私は、インプラントや入れ歯もしています。
素人考えですが、もしかすると上下でしっかり噛める喜びが、生きる事への活力となり仕事への能率を上げてくれているのかもしれません。
スタッフの中では最高齢ですが、毎日しっかり
仕事が出来る事もこれと関係しているのかもしれませんね。
認知症はとても怖い病気です。誰にでも起こりえる病気です。しかし、偽物の歯であれ歯があるというだけで少しでも認知症になる確率が下がるならそのままにしておく理由はありませんよね。
もちろん、金額の問題や治療への不安など様々な事情はあるかもしれませんが清沢歯科では患者様の状態に沿った治療をさせていただいています。ぜひご相談下さい。

冬到来

2020.11.27(金)

こんにちは、助手の中家です。
11月も終わりに近づき、空気もすっかり冬になってきましたね。
今年の11月は例年に比べてとても厳しい寒さだそうですが、暑がりの私は今でも防護服の下に半袖で仕事をしています😅
冬はインフルエンザもあるので、コロナ渦で生活する上でリスクが高い今年の冬ですが、皆さん体調には気をつけて下さいね。
さて、今回のブログはテーマを何にしようかと考えましたが、今回は口臭について少し触れようかと思います。
年齢を重ねるごとに気になる口臭、女性の方は特に気にされる方も多いのではないでしょうか?近年、デンタルケアも虫歯予防や歯周病予防だけでなく口臭予防にも焦点を当てた商品が多く出ています。それだけ、人々の関心が口腔ケアに向いてきているという事でしょうか。
良い事ですね!
そもそも口臭とはどのような事が原因で起きるのでしょうか。
その原因は大きく分けて2つあります。
1、病的口臭‥歯科→根の病巣
         虫歯
         歯周病
         舌苔
         歯垢、歯石など
      医科→耳鼻科
         皮膚科
         内科
         精神科
2、生理的口臭‥ホルモンの変調→更年期
               妊娠
               月経
               思春期
       生理的→起床
           空腹
           加齢
           緊張
      生活習慣→喫煙
           食事、飲み物
           薬物
           睡眠
と、大きく分けて2つありますがその中でも
細かく枝分かれしているのがわかります。
口臭一つでこんなにたくさん起因するものがあるなんて知りませんでした。
まさにお口の健康は身体そのものの健康ですね!
何だか最近口臭が気になる、あるいは家族に指摘されたなどある方は検診時はもちろん初診の方のご相談も受けていますので、一度受診される事をおすすめします。
特に被さっている銀歯などは虫歯になっていてもわからないため、口臭の原因が銀歯の下の虫歯だったなんてこともよくあります。
そうならないためにも定期的な検診をおすすめします。
         

食欲の秋

2020.10.26(月)

こんにちは、助手の小島です。
秋に入り気持ちいい秋晴れの天気が続くようになってきましたね。
元々私は寒がりな方なので、毎年あまり暑さを感じなかったのですが今年は異常でしたね😅
秋と言えば、やはり食欲の秋!秋の食材は魅力のある物がいっぱいありますね〜。芋や栗、かぼちゃなどなど‥大好きな物ばかりです。
芋や栗などはおかずや主食にもなる素材ですが、スィーツにも出来てしまう所が良いですね!
スィーツと言えば先日テレビを観ていたら
知った事ですが、日本の子供の砂糖の摂取量は他国に比べてとても少ないのに対して虫歯の本数は世界上位に入るそうです。
何故かというと、ヨーロッパやアメリカはデザート文化なために食事をした後に甘いものを食べる家庭がほとんどです。なので決まった時間にドンと大量に砂糖を摂取しますが、この決まった時間というのがポイントなんだそう。
砂糖は摂取する量が少量でも1日に何度も口にしてしまうと、酸が常に口の中にある状態なので虫歯になりやすいのです。むしろ、大量の砂糖でも1日一回にとどめてその後にしっかり歯磨きをする方が虫歯リスクが少ないのだとか。
それとこれは個人的な考えですが、欧米では歯の見た目をとても重視するので虫歯にならないよう小さい頃から歯磨きをしっかりするよう厳しく育てられているせいもあるのではないかと思います。
特に今年は猛暑でしたので、お子さんにスポーツ飲料や、塩分の入った飴など持たせた方も多いのではないでしょうか。塩分補給はとても大事ですが、虫歯リスクを考えるとその後の歯磨きをしっかりしないといけませんね。

夏も終わり?

2020.9.20(日)

こんにちは、助手の宮内です。
今年の暑さは異常でしたね。最近はやっと過ごしやすい日が続いたりしてようやく夏も終わりかなといったところですね。例年の暑さに輪をかけての猛暑で、その上にコロナ。精神的に参ってしまいますね😔

さて、話は変わりまして今回は「災害時のオーラルケア」についてブログを書こうと思います。

近年、埼玉でも小さな地震がよく起きますよね。九州でも大型の台風で大きな被害が出ました。もしもこの先、避難所生活が来たりした時に防災グッズを普段から色々揃えている方なんかもいるのではないでしょうか。
特に水や携帯ラジオなどなど思いつくものは色々あると思いますが、お口のケアに関するグッズって真っ先に思いつく方は少ないのではないでしょうか。むしろ、1番後回しにされるグッズと言っても過言ではないかもしれませんね。
歯磨きなんて何日かしなくても平気だと思われるかもしれませんが、お口は肺と繋がっています。口内が汚れを溜めれば肺炎や、喉の癌になる可能性があります。特にご年配の方に多いのが誤嚥性肺炎です。さらに、入れ歯をされている方は自分の歯だけではなく入れ歯自体を綺麗に保つ必要があります。口内を綺麗にしても入れ歯が汚れていれば菌が繁殖し体内に侵入します。
そうは言っても水も無い状況になったら歯磨きどころではないと思いますが、水や練り歯磨きの代わりにはマウスウォッシュがかなり有効のようです。大きいボトルが一本あるとかなり回数使えるのでストックしておくのも良いかもしれません。他には緑茶に含まれるカテキンの成分が殺菌に良いようなので、緑茶で口をゆすいだりするのもその場凌ぎにはなる様です。
今回は災害時のオーラルケアについて書きましたが、普段から準備されている方も今からの方も歯ブラシとマウスウォッシュのセットをプラスされてみてはいかがでしょうか。

☆歯の着色の原因☆

2020.8.30(日)

こんにちは!
歯科助手の堀越です。

今回のブログでは、お気になさる方が多い
歯の着色の原因について調べてみました。

☆そもそも着色の原因とは??
歯の着色原因は、内部からの原因と外部からの原因があります。

•加齢による歯の黄ばみ

•虫歯による色の変化

•外部からの着色

外部からの着色はご自身でケアすることが可能です。コーヒーやお茶などに含まれる
色素が歯の表面に沈着することでも着色を引き起こします。

「ステインによる着色」と呼ばれるものがこれに当たります。
ステイン着色の原因になりやすいものは、コーヒー他、赤ワインやチョコレート、
タバコなどが良く知られています。コーヒーは患者様でも嗜好飲料として
飲まれる方が特に多く見受けられます。

☆「ステイン」を付着させない方法とは?

歯の表面はつるつると滑沢です。これは滑沢なことで歯の表面に
細菌がつかないようになっており、清潔な状態を保てるようになっています。

•表面を傷つけないように

表面を研磨剤などでゴシゴシと強く磨いてしまうと、細かな傷がついてしまいます。
するとその細かな傷に細菌や汚れがつきやすくなり、結果としてステインの沈着にも
繋がってしまうのです。歯の表面を傷つけないように注意することも大事ですが、
汚れを除去するためには研磨剤入りの歯磨き粉が有効な場合もあります。
生活習慣や歯の状況にあわせて、上手に取り入れることがポイントです。

•飲食後の習慣

コーヒー他、さまざまな飲み物や食べ物にステインが含まれています。
これらのものを飲食した後にうがいをすることで、ステインの主成分を洗い流し、
ステインの沈着を防止することができます。ご自身でドラッグストアなどで
売っているステイン除去アイテムを使用し、汚れを落とすことも可能ですが、
歯の汚れや歯垢などを本格的に除去するには、やはり歯科医院で専門のスタッフに
クリーニングをしてもらうのが一番です。
清沢歯科クリニックでもホワイトニングのご相談が可能です。

常に自分の歯は見ているので歯に着色がついても気付きにくいことが多く、
定期的に歯科医院へ検診に行くことがお勧めです。
定期健診は自覚症状の出にくい初期の虫歯なども発見しやすく、
健康面からみてもとても大切です。

注意喚起!

2020.7.29(水)

こんにちは、衛生士の會川です。
最近は雨が降って蒸し暑いと思いきや、急に涼しくなったりと気温の変化が激しくて体がついていけません。
さらに、今は外出先でのマスクが欠かせないものになってきて接触冷感マスクなどの夏対策マスクが色々ありますが、マスクをしているとなかなか喉の渇きに気づきにくいそうなので、こまめな水分補給はとても重要だそうです。
歩いて通院される方もいらっしゃると思いますが熱中症にはくれぐれも気をつけてお越し下さい。
さて、先月(少し前になりますが)とある中学校の歯科検診の補助をしてまいりました。
百何十人くらいの生徒さんの虫歯の有無や清掃状態の確認などの記録をしました。
その中で感じた印象は男女ともに虫歯が多く、清掃状態もあまりよろしくない生徒さんが多いなということでした。(記録の上で感じた印象です)
院長いわく、以前はもっと虫歯の生徒さんが少なく検診も早めに終わっていたとのこと。
今回はそれ以上の時間がかかったそうなのでやはりそれだけ虫歯のチェック数が多かったということでしょう。
実際、清沢歯科にも中高生くらいの患者さんが検診や虫歯治療に来院されますが、染め出し液を使って歯垢のチェックをするとかなり汚れが多く取り残されている子が多いように思います。むしろ、小学校低学年くらいの子の方がきれいに歯磨き出来ているかなと思うくらいです。小学生だと、まだギリギリ親御さんが歯磨きをちゃんとするよう注意しても素直に聞いてくれる年齢かもしれませんが、中高生になると歯磨きが面倒くさいのはもちろん、それを注意されるのも鬱陶しいし親御さんもそこまでうるさくは言わないのかもしれません。実際私がそうでした😅(母は歯磨きに関してとてもうるさかったですが)気にするようになったのはこの仕事をする様になってからです。幸い今のところ銀歯もなく全て歯は揃っていますが油断は禁物です。
歯磨きが面倒なのはよくわかります、ですが歯磨きを就寝前にチャチャっと終わらせている子達はその事を後悔するのはそう遠くない日に来るでしょう。
20代で入れ歯なんて事もざらにあります。そういう方を何人も見てきました。
それが嫌ならば面倒でも10代のうちから最低でも1日2回、寝る前は5分以上頑張って歯を磨いて下さい。
次回の検診は全員虫歯ゼロでありますように。
 
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